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<title>知的女性のためのお金の学校</title> 
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<modified>2008-11-29T13:23:03Z</modified> 
<tagline><![CDATA[たくさんの経営者から教わった お金を稼ぐための考え方、お金の貯め方・増やし方、お金に関する税金まで分かりやく説明。最新の情報もおまかせ！]]></tagline> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:fp123</id> 
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<copyright>Copyright (c) 2008, fp123 </copyright>
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<title>人材育成にあたっての心得</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.101fp.com/archives/51427644.html" />
<modified>2008-11-29T04:22:56Z</modified> 
<issued>2008-11-29T13:22:56+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:fp123.51427644</id> 
<summary type="text/plain">人材育成にあたっての心得

企業にとって人材育成は重要課題です。

人を育てるにあたっての指導者の心得としてよく引用される、「やってみせ、言って聞かせて、させて見せ、ほめてやらねば、人は動かじ」という山本五十六氏の有名な言葉があります。

また、この言葉...</summary> 
<dc:subject>よりよい明日のために</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.101fp.com/archives/51427644.html">
<![CDATA[<strong><span style="color:#0000FF;">人材育成にあたっての心得</span></strong><br>
<br>
企業にとって人材育成は重要課題です。<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_biccuri.gif"><br>
<br>
<b>人を育てるにあたっての指導者の心得としてよく引用される、「やってみせ、言って聞かせて、させて見せ、ほめてやらねば、人は動かじ」という山本五十六氏の有名な言葉があります。</b><br>
<br>
また、<b>この言葉の続きとして「話し合い、耳を傾け、承認し、任せてやらねば、人は育たず」、「やっている、姿を感謝で見守って、信頼せねば、人は実らず」</b>とあります。<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_biccuri.gif"><br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/fp123/imgs/0/0/002412fd.gif" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/fp123/imgs/0/0/002412fd-s.gif" width="159" height="116" border="0" alt="山本五十六氏の有名な言葉" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
人材育成の心得として参考にして下さい。<br>
<br>
私も参考にしていますが、「ほめてやる」難しさ。<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_bou1.gif"><br>
<br>
耳を傾け、承認し、任せる難しさ。<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_taraaa.gif"><br>
<br>
やっている姿を感謝で見守って、信頼する大変さ。<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_asease.gif"><br>
<br>
自分で自分に何度言い聞かせてもなかなか出来ません・・・書きながら恥ずかしいですが、参考になれば幸いです。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/fp123/imgs/e/8/e81acabc.jpg" width="160" height="106" border="0" alt="山本五十六氏" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
<b>山本五十六 （1884年 - 1943年）</b><br>
やまもと いそろく、大日本帝国海軍の軍人。26、27代連合艦隊司令長官。戦死時の階級は海軍大将で、死後元帥に特進。<br>
出典: <a href="http://ja.wikiquote.org/wiki/%E5%B1%B1%E6%9C%AC%E4%BA%94%E5%8D%81%E5%85%AD">フリー引用句集『ウィキクォート（Wikiquote）』</a><br>
<br>
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]]> 
</content>
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<name>fp123</name> 
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<title>経営承継円滑化法　○生前贈与株式の評価額を予め固定できる制度の創設</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.101fp.com/archives/51425960.html" />
<modified>2008-11-27T00:11:27Z</modified> 
<issued>2008-11-26T12:17:31+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:fp123.51425960</id> 
<summary type="text/plain">経営承継円滑化法が１０月から施行されています。

◆遺留分に係る民法の特例（施行日は平成21年3月1日）
○生前贈与株式の評価額を予め固定できる制度の創設



遺留分算定の基礎財産には、生前に贈与された財産も合算され、特に子供や配偶者への贈与については原則...</summary> 
<dc:subject>経営承継円滑化法</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.101fp.com/archives/51425960.html">
<![CDATA[<strong><span style="color:#0000FF;">経営承継円滑化法が１０月から施行されています。</span></strong><br>
<br>
<strong><span style="color:#0000FF;">◆遺留分に係る民法の特例（施行日は平成21年3月1日）<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_search.gif"><br>
○生前贈与株式の評価額を予め固定できる制度の創設</span></strong><br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/fp123/imgs/4/0/4085103d.jpg" width="160" height="73" border="0" alt="生前贈与株式の評価額を予め固定できる制度の創設" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
<br>
遺留分算定の基礎財産には、生前に贈与された財産も合算され、特に子供や配偶者への贈与については原則として何年前のものであっても合算の対象となりますが、合算される贈与財産の評価時点は贈与時ではなく相続開始時となるため、<br>
<br>
経済産業大臣の確認を受けた後継者が、遺留分権利者全員との合意内容について家庭裁判所の許可を受ける事で、遺留分の算定に際して、生前贈与株式の価額を合意時の評価額で予め固定できる制度が創設されます。<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_biccuri.gif"><br>
<br>
※対象企業；３年以上継続して事業を行っている会社<br>
※対象者；＊贈与者・・・対象企業の代表者であった者（または代表者である者）、<br>
　　　　　＊受贈者・・・贈与者の推定相続人で、合意時点で議決権の過半数を有し、対象企業の代表者である者（特例を受ける株式以外の株式で議決権の過半数を占める場合を除く。）<br>
<br>
今回で、以下の経営承継円滑化法を全て記載しました。<br>
<br>
先ずは概略を理解しておいて“イザ”という時に活用して下さい。<br>
<br>
<a href="http://www.101fp.com/archives/51419710.html">経営承継円滑化法　概要</a><br>
<br>
<a href="http://www.101fp.com/archives/51420026.html">◆相続税の納付猶予制度は遡及適用</a><br>
<br>
<a href="http://www.101fp.com/archives/51420899.html">◆遺留分に関する民法の特例は来年３月から</a><br>
<br>
<a href="http://www.101fp.com/archives/51422035.html">◆「経営承継円滑化法」対象となる中小企業の範囲</a><br>
<br>
<a href="http://www.101fp.com/archives/51423157.html">◆事業承継支援制度<br>
○取引相場のない株式に係る相続税の納税猶予制度</a><br>
<br>
<a href="http://www.101fp.com/archives/51424672.html">◆遺留分に係る民法の特例（施行日は平成21年3月1日）<br>
○生前贈与株式等を遺留分算定基礎財産から除外できる制度の創設</a><br>
<br>
<span style="color:#0000FF;">○生前贈与株式の評価額を予め固定できる制度の創設</span><br>
<br>
国が中小企業の円滑な経営承継を目指して、新しく作った法律です、活用できる企業は上手く活用して、優秀な技能・技術の継続に役立てて下さい。<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_f_clover.gif"><br>
<br>
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]]> 
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<name>fp123</name> 
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<title>経営承継円滑化法　◆遺留分に係る民法の特例（施行日は平成21年3月1日）</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.101fp.com/archives/51424672.html" />
<modified>2008-11-24T05:22:42Z</modified> 
<issued>2008-11-24T14:22:36+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:fp123.51424672</id> 
<summary type="text/plain">経営承継円滑化法が１０月から施行されています。

◆遺留分に係る民法の特例（施行日は平成21年3月1日）
○生前贈与株式等を遺留分算定基礎財産から除外できる制度の創設

自社株を後継者に集中して相続（遺贈、生前贈与）させたくても、他の相続人には遺留分（兄弟姉...</summary> 
<dc:subject>経営承継円滑化法</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.101fp.com/archives/51424672.html">
<![CDATA[<strong><span style="color:#0000FF;">経営承継円滑化法が１０月から施行されています。</span></strong><br>
<br>
<strong><span style="color:#0000FF;">◆遺留分に係る民法の特例（施行日は平成21年3月1日）<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_search.gif"><br>
○生前贈与株式等を遺留分算定基礎財産から除外できる制度の創設</span></strong><br>
<br>
自社株を後継者に集中して相続（遺贈、生前贈与）させたくても、他の相続人には<b>遺留分</b>（兄弟姉妹以外の相続人である配偶者と直系の血族の相続人に対して最低限の遺産承継の権利を保証する制度で、相続人の法定相続分の1/2、直系尊属だけの場合は1/3）があります。<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_biccuri.gif"><br>
<br>
<b>経済産業大臣の確認を受けた後継者が、遺留分権利者全員との合意内容について家庭裁判所の許可を受ける事で、先代経営者から後継者へ生前贈与された自社株その他一定の財産について、遺留分算定の基礎財産から除外できる制度を創設。</b><br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/fp123/imgs/7/9/79f0f719.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="遺留分に係る民法の特例" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
<br>
これにより自社株式等に係る遺留分減殺請求を未然に防止でき、事業継承に不可欠な財産の分散を回避する事ができます。<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_dollar.gif"><br>
<br>
まだ、この制度は出来ていませんので（施行日は平成21年3月1日）内容の詳細は分かりませんが、この制度が出来れば“争族”を減らせる事ができます。<br>
<br>
<a href="http://www.101fp.com/archives/51419710.html">経営承継円滑化法　概要</a><br>
<br>
<a href="http://www.101fp.com/archives/51420026.html">◆相続税の納付猶予制度は遡及適用</a><br>
<br>
<a href="http://www.101fp.com/archives/51420899.html">◆遺留分に関する民法の特例は来年３月から</a><br>
<br>
<a href="http://www.101fp.com/archives/51422035.html">◆「経営承継円滑化法」対象となる中小企業の範囲</a><br>
<br>
<a href="http://www.101fp.com/archives/51423157.html">◆事業承継支援制度<br>
○取引相場のない株式に係る相続税の納税猶予制度</a><br>
<br>
<span style="color:#0000FF;">◆遺留分に係る民法の特例（施行日は平成21年3月1日）<br>
○生前贈与株式等を遺留分算定基礎財産から除外できる制度の創設</span><br>
<br>
○生前贈与株式の評価額を予め固定できる制度の創設<br>
<br>
と７回で、「経営承継円滑化法」を説明していきます。<br>
<br>
国が中小企業の円滑な経営承継を目指して、新しく作った法律です、活用できる企業は上手く活用して、優秀な技能・技術の継続に役立てて下さい。<br>
<br>
少しでもお役に立てたら､ポチット<a href="http://management.blogmura.com/accounting/">にほんブログ村 財務・経理</a>　よろしくお願いします｡<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_smile.gif"><br>
]]> 
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<name>fp123</name> 
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<title>ＡＩＧショック！中国の大手保険会社が経営参画か</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.101fp.com/archives/51424130.html" />
<modified>2008-11-23T06:42:45Z</modified> 
<issued>2008-11-23T15:38:18+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:fp123.51424130</id> 
<summary type="text/plain">大和生命、ＡＩＧ　受け皿探し前進　再建へ兆し
11月22日8時2分配信 フジサンケイ　ビジネスアイ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081121-00000000-fsi-bus_all

１０月に経営破綻（はたん）した大和（やまと）生命保険（東京都千代田区）の再建をめぐり、事業継承...</summary> 
<dc:subject>ＡＩＧショック</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.101fp.com/archives/51424130.html">
<![CDATA[<strong><span style="color:#0000FF;">大和生命、ＡＩＧ　受け皿探し前進　再建へ兆し</span></strong><br>
11月22日8時2分配信 フジサンケイ　ビジネスアイ<br>
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081121-00000000-fsi-bus_all<br>
<br>
１０月に経営破綻（はたん）した大和（やまと）生命保険（東京都千代田区）の再建をめぐり、事業継承会社の候補が、国内外の投資ファンドと保険会社の計４社に絞り込まれたことが、２１日分かった。<br>
<br>
これまでに９社が名乗りを上げていたが、入札で５社がふるい落とされた。<br>
<br>
一方、<b>経営再建中の米保険大手ＡＩＧ（アメリカン・インターナショナル・グループ）の１００％子会社で、日本を中心に５５カ国で生保事業を展開するアリコについて、中国の大手保険会社が経営参画を検討していることも明らかになった。</b><br>
<br>
大和生命の更生管財人団は、スポンサー企業となる１社を年明けに最終決定する方針だ。<br>
<br>
候補に残った４社の詳細は明らかにしていないが、米保険大手プルデンシャルなどが含まれているとみられる。<br>
<br>
４社は今後、大和生命の資産・財務査定（デューデリジェンス）に取り組むとともに、出資金額などの条件交渉を進め、買収の可否を判断する。<br>
<br>
大和生命が会社更生手続きの開始決定を受けた１０月１７日の時点では、スポンサー候補企業について瀬戸英雄管財人が、「入札まで来てくれるか分からない」と述べるなど悲観論もあった。<br>
<br>
だが今回、スポンサー探しが大きく前進し、大和生命関係者は「明るい兆しが出てきた」と胸をなで下ろした。<br>
<br>
ただ、事業継承の枠組みや保険契約の条件変更が決まるまでは、契約者の不安はぬぐえない。<br>
<br>
今後、保険会社の経営ノウハウを持たないファンドが経営権を握る可能性もあり、先行きには不透明感が漂う。<br>
<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　◇<br>
<br>
ＡＩＧをめぐっては、英メディアが今週、中国の生保最大手「中国人寿保険公司」（チャイナ・ライフ）がＡＩＧのアジア事業の買い手候補だと報じた。<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_biccuri.gif"><br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/fp123/imgs/b/5/b5e2aa24.jpg" width="160" height="127" border="0" alt="ＡＩＧショック！中国の大手保険会社が経営参画" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
<br>
その後、<b>中国の政府系ファンド「中国投資有限責任公司」が中国の生保の後ろ盾となり、年内を期限にＡＩＧとアリコ買収の優先交渉権を得たとの観測も伝えられた</b>。<br>
<br>
ＡＩＧがアリコの株式の５１％を持ち続けて経営の主導権を維持し、中国側は５０００億～１兆円を投じて、残る４９％を取得する案が取りざたされている。<br>
<br>
これに関連し、生命保険協会の松尾憲治会長（明治安田生命保険社長）は２１日の定例会見で、<b>「（中国勢が）出資のみでアリコが経営権を維持するなら大きな影響はない」</b>と述べ、中国勢の経営参画や日本進出は問題ないとの見解を示した。<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_biccuri02.gif"><br>
<br>
一方、ＡＩＧの事業売却をめぐり、<b>投資銀行などと接触してきた国内大手損保の幹部は、年内合意を目指すとされる中国勢のスピード感に、「予定されていたスケジュールとはまったく違う」と驚きを隠さない。<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_shock.gif"></b><br>
<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　◇<br>
<br>
アリコは日本で医療保険などに高いシェアを誇り、同社が全世界で稼ぐ保険料収入の６～７割を日本で得ている。日本支社は、保険料収入が国内生保第５位の大手だ。<br>
<br>
チャイナ・ライフなどがアリコへ出資すれば、中国の保険会社が世界へ本格展開する初のケースになり、日本で大きな足場を築くことになる。<br>
<br>
ＡＩＧは、日本子会社のＡＩＧエジソン生命保険、ＡＩＧスター生命保険も売却する方針で、今週入札が始まった。<br>
<br>
ただ、有力な買い手候補とみられた欧米の大手保険会社や投資ファンドも経営体力が弱っており、「<b>資金力としてみれば、中国勢の台頭は妥当</b>」（国内大手生保）と、肯定的な見方も広がっている。<br>
<br>
<b>('◇'*)</b>  中国の政府系ファンド「中国投資有限責任公司」が中国の生保の後ろ盾となり、年内を期限にＡＩＧとアリコ買収の優先交渉権を得たとの観測<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_shock.gif"><br>
<br>
ＡＩＧアリコに中国の大手保険会社が経営参画する可能性が高まっています<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_asease.gif"><br>
<br>
アリコが安定することは契約者にとってはありがたいことですが、ただただ中国勢のスピード感には圧倒されます<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_shock.gif"><br>
<br>
もともとＡＩＧは上海で生まれた企業です<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_search.gif"><br>
<br>
<blockquote><strong><span style="color:#0000FF;">ＡＩＧ誕生、1919年上海にて</span></strong><br>
<br>
今日のAIGの礎を築いた創業者はコーネリアス・バンダー・スターです。<br>
<br>
カリフォルニア出身のスターはいわゆる「起業家」でした。<br>
<br>
十代ですでにビジネスを始めていた彼は、アメリカの地に飽き足らず、夢を求めてアジアへと旅立ちます。<br>
<br>
1919年、東京経由で上海に降り立った彼が持っていたのは、ポケットの中の330円だけ。<br>
<br>
当時、東洋のパリと呼ばれ繁栄を極めたこの上海で、27才のスターは小さな損害保険の代理店を開きます。<br>
<br>
American Asiatic Underwriters（AAU）。<br>
<br>
これが今日のAIGのはじまりでした。<br>
<br>
<b>AIGの沿革</b><br>
  <br>
1919年<br>
 ●中国上海にて創業者コーネリアス・Ｖ・スターが<br>
　アメリカン・アジアティック・アンダーライターズ社（AAU）設立<br>
 <br>
1921年<br>
 ●アジア・ライフ・インシュアランス・カンパニーを設立<br>
 <br>
1926年<br>
 ●アメリカン・インターナショナル・アンダーライターズ社（AIUC）を<br>
　ニューヨークに設立<br>
 <br>
1939年<br>
 ●AAUの本社を上海からニューヨークに移転　<br>
 <br>
1946年<br>
 ●AIU、日本で営業開始<br>
 <br>
1951年<br>
 ●アジア・ライフ・インシュアランス・カンパニーは<br>
　社名をアメリカン・ライフ・インシュアランス・ カンパニー（ALICO）と改称<br>
 <br>
1967年<br>
 ●持株会社AIG,Inc.を設立<br>
●モーリス・Ｒ・グリーンバーグ、AIG社長兼CEOに就任<br>
 <br>
1969年<br>
 ●AIG株を一般に公開<br>
 <br>
1973年<br>
 ●ALICO、日本人向け営業開始 <br>
<br>
<a href="http://www.aig.co.jp/aig/reki.htm">AIGの歴史より</a></blockquote><br>
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<br>
<br>
]]> 
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<author>
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<title>経営承継円滑化法　◆事業承継支援制度</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.101fp.com/archives/51423157.html" />
<modified>2008-11-21T10:08:42Z</modified> 
<issued>2008-11-21T19:08:32+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:fp123.51423157</id> 
<summary type="text/plain">経営承継円滑化法が１０月から施行されています。

◆事業承継支援制度

非上場会社の株式は換金性が乏しいにも拘わらず、高額な相続税評価額となり、その承継に際して多額の相続税または贈与税の負担となることがあります。

そのため、非上場株式等に対する優遇措置...</summary> 
<dc:subject>経営承継円滑化法</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.101fp.com/archives/51423157.html">
<![CDATA[<strong><span style="color:#0000FF;">経営承継円滑化法が１０月から施行されています。</span></strong><br>
<br>
<strong><span style="color:#0000FF;">◆事業承継支援制度<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_search.gif"></span></strong><br>
<br>
非上場会社の株式は換金性が乏しいにも拘わらず、高額な相続税評価額となり、その承継に際して多額の相続税または贈与税の負担となることがあります。<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_shock.gif"><br>
<br>
そのため、非上場株式等に対する優遇措置を現行の10％減額から80％納税猶予に拡充するとともに、対象を中小企業全般に拡大されます。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/fp123/imgs/f/4/f40c6e7a.jpg" width="160" height="156" border="0" alt="取引相場のない株式に係る相続税の納税猶予制度" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
<br>
<b>○取引相場のない株式に係る相続税の納税猶予制度</b><br>
<br>
<b>相続等により取得した議決権株式等（相続開始前から保有していた議決権株式等を含めて、その会社の発行済議決権株式総数等の2/3に達するまでの部分）に係る課税価格の80％に対応する相続税の納税が猶予されます。</b><br>
<br>
適用時期は、平成21年度税制改正にて創設し、経営承継円滑化法の施行日（平成20年10月1日）以降の相続に遡って適用する予定です。<br>
<br>
※当該中小企業が風俗営業会社、資産保有型会社、資産運用型会社である、認定申請の直近期に事業収入がない、常時使用する従業員がいない場合などは対象外。<br>
<br>
また、原則、経済産業大臣の確認、認定を受けている必要がある（代表者の被相続人が60歳未満で死亡した場合には確認を受けていることを要しない。また、平成20年10月1日から22年3月31日までに開始した相続では経過措置がある）。<br>
<br>
<a href="http://www.101fp.com/archives/51419710.html">経営承継円滑化法　概要</a><br>
<br>
<a href="http://www.101fp.com/archives/51420026.html">◆相続税の納付猶予制度は遡及適用</a><br>
<br>
<a href="http://www.101fp.com/archives/51420899.html">◆遺留分に関する民法の特例は来年３月から</a><br>
<br>
<a href="http://www.101fp.com/archives/51422035.html">◆「経営承継円滑化法」対象となる中小企業の範囲</a><br>
<br>
<span style="color:#0000FF;">◆事業承継支援制度<br>
○取引相場のない株式に係る相続税の納税猶予制度</span><br>
<br>
◆民法の遺留分に関する特例（施行日は平成21年3月1日）<br>
○生前贈与株式等を遺留分算定基礎財産から除外できる制度の創設<br>
<br>
○生前贈与株式の評価額を予め固定できる制度の創設<br>
<br>
と７回で、「経営承継円滑化法」を説明していきます。<br>
<br>
国が中小企業の円滑な経営承継を目指して、新しく作った法律です、活用できる企業は上手く活用して、優秀な技能・技術の継続に役立てて下さい。<br>
<br>
少しでもお役に立てたら､ポチット<a href="http://management.blogmura.com/accounting/">にほんブログ村 財務・経理</a>　よろしくお願いします｡<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_smile.gif"><br>
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</content>
<author>
<name>fp123</name> 
</author>
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<title>私にブログの楽しみを教えてくれた千のWEB工房 田中千瑞禾さんが本を出版されました。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.101fp.com/archives/51422641.html" />
<modified>2008-11-20T11:28:05Z</modified> 
<issued>2008-11-20T20:23:02+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:fp123.51422641</id> 
<summary type="text/plain">ぷよ仙人が読んで感動した本

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丁寧で初心者にもわかり易く、また読んでいてワクワクするので一気に読みました！

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内容は...</summary> 
<dc:subject>ぷよ仙人が読んで感動した本</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.101fp.com/archives/51422641.html">
<![CDATA[<strong><span style="color:#0000FF;">ぷよ仙人が読んで感動した本</span></strong><br>
<br>
<strong><span style="color:#0000FF;">私にブログの楽しみを教えてくれた千のWEB工房 田中千瑞禾さんが本を出版されました。<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_f_clover.gif"></span></strong><br>
<br>
丁寧で初心者にもわかり易く、また読んでいてワクワクするので一気に読みました！<br>
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内容は実践的に使える内容が一杯です！！<br>
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著者あとがきより<br>
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実践する内容として、まずはご自身のたな卸しから情報発信できるものを見つけ、ただちに行動に移しましょう。<br>
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ここから、しくみ作りの第一歩が始まります。<br>
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<title>経営承継円滑化法　◆「経営承継円滑化法」対象となる中小企業の範囲</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.101fp.com/archives/51422035.html" />
<modified>2008-11-19T09:40:13Z</modified> 
<issued>2008-11-19T18:40:06+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:fp123.51422035</id> 
<summary type="text/plain">経営承継円滑化法が１０月から施行されています。

◆「経営承継円滑化法」対象となる中小企業の範囲

中小企業経営承継円滑化法が平成20年10月1日に施行され、①遺留分に関する民法の特例、②承継後の金融支援、③事業承継支援税制が制定されます。









...</summary> 
<dc:subject>経営承継円滑化法</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.101fp.com/archives/51422035.html">
<![CDATA[<strong><span style="color:#0000FF;">経営承継円滑化法が１０月から施行されています。</span></strong><br>
<br>
<strong><span style="color:#0000FF;">◆「経営承継円滑化法」対象となる中小企業の範囲<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_search.gif"></span></strong><br>
<br>
<b>中小企業経営承継円滑化法が平成20年10月1日に施行され、①遺留分に関する民法の特例、②承継後の金融支援、③事業承継支援税制が制定されます。</b><br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/fp123/imgs/0/e/0e18b675.gif" width="331" height="301" border="0" alt="「経営承継円滑化法」対象となる中小企業の範囲" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
<br><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
※医療法人は対象外。<br>
※個人事業主は各業種の人数を満たす場合、金融支援のみ対象。<br>
<br>
<a href="http://www.101fp.com/archives/51419710.html">経営承継円滑化法　概要</a><br>
<br>
<a href="http://www.101fp.com/archives/51420026.html">◆相続税の納付猶予制度は遡及適用</a><br>
<br>
<a href="http://www.101fp.com/archives/51420899.html">◆遺留分に関する民法の特例は来年３月から</a><br>
<br>
<span style="color:#0000FF;">◆「経営承継円滑化法」対象となる中小企業の範囲</span><br>
<br>
◆事業承継支援制度<br>
○取引相場のない株式に係る相続税の納税猶予制度<br>
<br>
◆民法の遺留分に関する特例（施行日は平成21年3月1日）<br>
○生前贈与株式等を遺留分算定基礎財産から除外できる制度の創設<br>
<br>
○生前贈与株式の評価額を予め固定できる制度の創設<br>
<br>
と７回で、「経営承継円滑化法」を説明していきます。<br>
<br>
国が中小企業の円滑な経営承継を目指して、新しく作った法律です、活用できる企業は上手く活用して、優秀な技能・技術の継続に役立てて下さい。<br>
<br>
少しでもお役に立てたら､ポチット<a href="http://management.blogmura.com/accounting/">にほんブログ村 財務・経理</a>　よろしくお願いします｡<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_smile.gif"><br>
]]> 
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<name>fp123</name> 
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<title>経営承継円滑化法　◆遺留分に関する民法の特例は来年３月から</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.101fp.com/archives/51420899.html" />
<modified>2008-11-19T09:46:38Z</modified> 
<issued>2008-11-17T20:21:07+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:fp123.51420899</id> 
<summary type="text/plain">経営承継円滑化法が１０月から施行されています。

◆遺留分に関する民法の特例は来年３月から

民法の遺留分（相続人に最低限保証された相続財産の一定割合）については、＊後継者に生前贈与された自社株式等を遺留分の対象から除外する、＊生前贈与株式の評価額を予め...</summary> 
<dc:subject>経営承継円滑化法</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.101fp.com/archives/51420899.html">
<![CDATA[<strong><span style="color:#0000FF;">経営承継円滑化法が１０月から施行されています。</span></strong><br>
<br>
<strong><span style="color:#0000FF;">◆遺留分に関する民法の特例は来年３月から<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_biccuri.gif"></span></strong><br>
<br>
民法の遺留分（相続人に最低限保証された相続財産の一定割合）については、<b>＊後継者に生前贈与された自社株式等を遺留分の対象から除外する、＊生前贈与株式の評価額を予め固定する</b>、といった特例が適用できるようになります。<br>
<br>
要件は、他の相続人の合意が必要であることや３年以上継続して事業を行っている企業であることなどです。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/fp123/imgs/8/6/8697d122.jpg" width="160" height="66" border="0" alt="民法の遺留分" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
この特例は、21年3月1日から施行されます。<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_biccuri.gif"><br>
<br>
また、<b>経営承継のために必要となる資金を政府関係金融機関による融資の特例を設け、支援します。</b><br>
<br>
この経営承継円滑化法の施行により、「取引相場のない株式に係る相続税の納税猶予制度」、「民法の遺留分に関する特例」、「事業承継に係る金融支援制度」が制定されます。<br>
<br>
この制度が活用できれば、優良な中小企業の事業承継がスムーズにできるようになります。<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_note.gif"><br>
<br>
<a href="http://www.101fp.com/archives/51419710.html">経営承継円滑化法　概要</a><br>
<br>
<a href="http://www.101fp.com/archives/51420026.html">◆相続税の納付猶予制度は遡及適用</a><br>
<br>
<span style="color:#0000FF;">◆遺留分に関する民法の特例は来年３月から</span><br>
<br>
◆「経営承継円滑化法」対象となる中小企業の範囲<br>
<br>
◆事業承継支援制度<br>
○取引相場のない株式に係る相続税の納税猶予制度<br>
<br>
◆民法の遺留分に関する特例（施行日は平成21年3月1日）<br>
○生前贈与株式等を遺留分算定基礎財産から除外できる制度の創設<br>
<br>
○生前贈与株式の評価額を予め固定できる制度の創設<br>
<br>
と７回で、「経営承継円滑化法」を説明していきます。<br>
<br>
国が中小企業の円滑な経営承継を目指して、新しく作った法律です、活用できる企業は上手く活用して、優秀な技能・技術の継続に役立てて下さい。<br>
<br>
少しでもお役に立てたら､ポチット<a href="http://management.blogmura.com/accounting/">にほんブログ村 財務・経理</a>　よろしくお願いします｡<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_smile.gif"><br>
<br>
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<title>経営承継円滑化法　◆相続税の納付猶予制度は遡及適用</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.101fp.com/archives/51420026.html" />
<modified>2008-11-17T11:25:11Z</modified> 
<issued>2008-11-16T09:51:37+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:fp123.51420026</id> 
<summary type="text/plain">経営承継円滑化法が１０月から施行されています。

◆相続税の納付猶予制度は遡及適用

相続税の納税猶予制度は、相続等により取得した非上場株式の議決権株式等（発行済議決権株式総数等の2/3が限度）に係る相続税の８０％を納税猶予する制度で、平成２１年度税制改正で...</summary> 
<dc:subject>経営承継円滑化法</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.101fp.com/archives/51420026.html">
<![CDATA[<strong><span style="color:#0000FF;">経営承継円滑化法が１０月から施行されています。</span></strong><br>
<br>
<strong><span style="color:#0000FF;">◆相続税の納付猶予制度は遡及適用<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_biccuri.gif"></span></strong><br>
<br>
相続税の納税猶予制度は、相続等により取得した非上場株式の議決権株式等（発行済議決権株式総数等の2/3が限度）に係る相続税の８０％を納税猶予する制度で、平成２１年度税制改正で創設され、今年１０月１日に遡及して適用される予定です。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/fp123/imgs/e/6/e677eb6c.jpg" width="160" height="106" border="0" alt="経営承継円滑化法" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
<br>
ただし、納税猶予を適用できる要件として５年間、「代表者を継続」、「雇用の８割以上を維持（正社員のみ）」、「相続した対象株式の継続保有」を満たす必要があり、年１回、経済産業省に報告しなければなりません。<br>
<br>
この制度が活用できれば、優良な中小企業の事業承継がスムーズにできるようになります。<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_note.gif"><br>
<br>
<a href="http://www.101fp.com/archives/51419710.html">経営承継円滑化法　概要</a><br>
<br>
<span style="color:#0000FF;">◆相続税の納付猶予制度は遡及適用</span><br>
<br>
◆遺留分に関する民法の特例は来年３月から<br>
<br>
◆「経営承継円滑化法」対象となる中小企業の範囲<br>
<br>
◆事業承継支援制度<br>
○取引相場のない株式に係る相続税の納税猶予制度<br>
<br>
◆民法の遺留分に関する特例（施行日は平成21年3月1日）<br>
○生前贈与株式等を遺留分算定基礎財産から除外できる制度の創設<br>
<br>
○生前贈与株式の評価額を予め固定できる制度の創設<br>
<br>
と７回で、「経営承継円滑化法」を説明していきます。<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_biccuri.gif"><br>
<br>
国が中小企業の円滑な経営承継を目指して、新しく作った法律です、活用できる企業は上手く活用して、優秀な技能・技術の継続に役立てて下さい。<br>
<br>
少しでもお役に立てたら､ポチット<a href="http://management.blogmura.com/accounting/">にほんブログ村 財務・経理</a>　よろしくお願いします｡<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_smile.gif"><br>
]]> 
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<name>fp123</name> 
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<title>経営承継円滑化法が１０月から施行されています。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.101fp.com/archives/51419710.html" />
<modified>2008-11-16T00:52:09Z</modified> 
<issued>2008-11-15T19:53:09+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:fp123.51419710</id> 
<summary type="text/plain">経営承継円滑化法が１０月から施行されています。

今年１０月から中小企業の事業承継を支援する経営承継円滑化法が施行されています。

これにより、「取引相場のない株式に係る相続税の納税猶予制度」、「民法の遺留分に関する特例」、「事業承継に係る金融支援制度」...</summary> 
<dc:subject>経営承継円滑化法</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.101fp.com/archives/51419710.html">
<![CDATA[<strong><span style="color:#0000FF;">経営承継円滑化法が１０月から施行されています。</span></strong><br>
<br>
今年１０月から中小企業の事業承継を支援する経営承継円滑化法が施行されています。<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_biccuri.gif"><br>
<br>
これにより、<b>「取引相場のない株式に係る相続税の納税猶予制度」、「民法の遺留分に関する特例」、「事業承継に係る金融支援制度」</b>が制定されます。<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_new.gif"><br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/fp123/imgs/f/2/f2fc277c.jpg" width="111" height="160" border="0" alt="経営承継円滑化法" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
円滑化法の対象となる中小企業の範囲は、中小企業基本法上における中小企業（一部の業種は範囲が拡大）となります。<br>
<br>
次回から<br>
<a href="http://www.101fp.com/archives/51420026.html">◆相続税の納付猶予制度は遡及適用</a><br>
<br>
◆遺留分に関する民法の特例は来年３月から<br>
<br>
◆「経営承継円滑化法」対象となる中小企業の範囲<br>
<br>
◆事業承継支援制度<br>
○取引相場のない株式に係る相続税の納税猶予制度<br>
<br>
◆民法の遺留分に関する特例（施行日は平成21年3月1日）<br>
○生前贈与株式等を遺留分算定基礎財産から除外できる制度の創設<br>
<br>
○生前贈与株式の評価額を予め固定できる制度の創設<br>
<br>
と６回に渡り記載していきます。<br>
<br>
国が中小企業の円滑な経営承継を目指して、新しく作った法律です。<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_dash.gif"><br>
<br>
まずは概要を押さえておきましょう。<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_note.gif"><br>
<br>
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</content>
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<title>証券税制は来年も軽減税率１０％？</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.101fp.com/archives/51418098.html" />
<modified>2008-11-12T11:41:10Z</modified> 
<issued>2008-11-12T20:41:03+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:fp123.51418098</id> 
<summary type="text/plain">証券税制は来年も軽減税率１０％？

世界的な金融危機の影響から、日本の株価も急落しました。

この影響から、政府は来年からの証券税制の見直しを検討しています。





現在、上場株式の譲渡益や配当にかかる税率は軽減措置の１０％ですが、来年１月から年間の...</summary> 
<dc:subject>日常の金融情報</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.101fp.com/archives/51418098.html">
<![CDATA[<strong><span style="color:#0000FF;">証券税制は来年も軽減税率１０％？</span></strong><br>
<br>
世界的な金融危機の影響から、日本の株価も急落しました。<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_bad.gif"><br>
<br>
<b>この影響から、政府は来年からの証券税制の見直しを検討しています。</b><br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/fp123/imgs/1/0/10b3f451.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/fp123/imgs/1/0/10b3f451-s.jpg" width="160" height="197" border="0" alt="証券税制は来年も軽減税率１０％" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<b>現在、上場株式の譲渡益や配当にかかる税率は軽減措置の１０％ですが、来年１月から年間の配当１００万円超、譲渡益５００万円超の部分には本則の２０％が課せられることが決定しています。</b><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_shock.gif"><br>
<br>
<b>しかし、優遇廃止前の駆け込み売却が株安を加速させかねないことから白紙に戻し、現行の１０％を延長することが検討されています。</b><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_question.gif"><br>
<br>
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</content>
<author>
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</author>
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<entry>
<title>「管理監督者」チェーン店での判断要素</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.101fp.com/archives/51416231.html" />
<modified>2008-11-09T07:38:40Z</modified> 
<issued>2008-11-09T16:32:21+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:fp123.51416231</id> 
<summary type="text/plain">「管理監督者」チェーン店での判断要素

厚生労働省は、小売・飲食業等のチェーン店における店長等が労働基準法の「管理監督者」に該当するか、「職務内容、責任と権限」「勤務態様」「賃金等の待遇」についての判断要素を明示しました。



例えば、＊パート・アルバ...</summary> 
<dc:subject>中小企業の人材</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.101fp.com/archives/51416231.html">
<![CDATA[<strong><span style="color:#0000FF;">「管理監督者」チェーン店での判断要素</span></strong><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_eyeglass.gif"><br>
<br>
<b>厚生労働省は、小売・飲食業等のチェーン店における店長等が労働基準法の「管理監督者」に該当するか、「職務内容、責任と権限」「勤務態様」「賃金等の待遇」についての判断要素を明示しました。</b><br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/fp123/imgs/2/0/20f89def.jpg" width="105" height="150" border="0" alt="名ばかり管理職" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
<br>
例えば、＊パート・アルバイト等の採用・解雇に権限がない、＊遅刻・早退等により減給または人事考課で不利益な取扱を受ける、＊時間単価に換算した賃金額が店舗所属のパート・アルバイト等の賃金額に満たない、などは管理監督者性を否定する重要な要素になるとしています。<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_search.gif"><br>
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<blockquote><b>「名ばかり管理職」で申し立て　グッドウィル元管理職</b><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_shock.gif"><br>
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081025-00000086-san-soci<br>
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違法派遣が問題化し、７月末に廃業した日雇い派遣「グッドウィル（ＧＷ）」の元管理職１９人が２４日、労働基準法の管理監督者に当たらない「名ばかり管理職」だったとして、残業代支払いを求める労働審判を東京地裁に申し立てた。<br>
<br>
１９人は首都圏青年ユニオンに加入する２４～４９歳の元支店長らで、うち４人は８月末に不当解雇されたとして地位の確認も求めている。<br>
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支払いを求める残業代は１人当たり約１２０万～約６３５万円、全員で６７２１万円に上る。 産経新聞</blockquote><br>
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<name>fp123</name> 
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<title>社員旅行は会社の費用負担に注意！</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.101fp.com/archives/51415805.html" />
<modified>2008-11-08T11:58:56Z</modified> 
<issued>2008-11-08T20:53:57+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:fp123.51415805</id> 
<summary type="text/plain">社員旅行は会社の費用負担に注意！

秋は、社員旅行の季節です。

ＪＴＢの「社員旅行に関する調査」では、「１年に１回」が53％、「１泊２日」が76％で、バスまたは電車を利用した

国内旅行が最も多く回答されています。


社員旅行の費用は、社会通念上妥当な金...</summary> 
<dc:subject>日常の金融情報</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.101fp.com/archives/51415805.html">
<![CDATA[<strong><span style="color:#0000FF;">社員旅行は会社の費用負担に注意！</span></strong><br>
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秋は、社員旅行の季節です。<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_hot_bath.gif"><br>
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ＪＴＢの「社員旅行に関する調査」では、「１年に１回」が53％、「１泊２日」が76％で、バスまたは電車を利用した<br>
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国内旅行が最も多く回答されています。<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_train.gif"><br>
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<img src="http://image.blog.livedoor.jp/fp123/imgs/0/5/05479079.jpg" width="160" height="101" border="0" alt="社員旅行は会社の費用負担に注意" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
<b>社員旅行の費用は、社会通念上妥当な金額（注：法令や通達に明記されていないが１０万円程度か）で、かつ、①４泊５日以内（海外は現地４泊５日以内）、②社員全体の50％以上が参加、の要件を満たせば、損金算入することができます。</b><br>
<br>
ただし、役員・幹部だけや取引先の接待などの旅行は該当しません。<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_shock.gif"><br>
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また、不参加者に費用相当額を支給すると、参加者も含め全員が給与として源泉徴収の対象となるので注意しましょう。<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_asease.gif"><br>
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<title>“消費税の仕入税額控除”クレジットカードを利用した場合の注意点</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.101fp.com/archives/51414639.html" />
<modified>2008-11-06T08:55:06Z</modified> 
<issued>2008-11-06T17:53:24+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:fp123.51414639</id> 
<summary type="text/plain">“消費税の仕入税額控除”クレジットカードを利用した場合の注意点

備品の購入や接待などにクレジットカードを利用した場合、後日カード会社から「請求明細書」が送付されてくるため、お店が発行した「ご利用明細書」等を保管していないことがあります。

カード会社の...</summary> 
<dc:subject>日常の金融情報</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.101fp.com/archives/51414639.html">
<![CDATA[<strong><span style="color:#0000FF;">“消費税の仕入税額控除”クレジットカードを利用した場合の注意点</span></strong><br>
<br>
備品の購入や接待などにクレジットカードを利用した場合、後日カード会社から「請求明細書」が送付されてくるため、お店が発行した「ご利用明細書」等を保管していないことがあります。<br>
<br>
<b>カード会社の「請求明細書」は、利用したお店が発行したものではないため、消費税の仕入税額控除を受けるための「請求書等」には該当しません。</b><br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/fp123/imgs/f/7/f7e9576b.jpg" width="160" height="160" border="0" alt="クレジットカード" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
<br>
お店が発行した「ご利用明細書」等を保管するようにしましょう。<br>
<br>
一方、お店側はカード会社から販売代金が入金されますが、その際、加盟店手数料が差し引かれます。<br>
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その加盟店手数料は、非課税となりますので、仕入税額控除はできません。<br>
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]]> 
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<name>fp123</name> 
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<title>保険料控除証明書などを大切に保管</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.101fp.com/archives/51414066.html" />
<modified>2008-11-05T11:00:18Z</modified> 
<issued>2008-11-05T20:00:10+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:fp123.51414066</id> 
<summary type="text/plain">保険料控除証明書などを大切に保管

この時期には保険会社から、生命保険や地震保険などの「保険料控除証明書」が送られてきます。

給与所得者（法人の役員も必要ですよ）は年末調整で必要になりますので、大切に保管するよう従業員の方にお知らせ下さい。





...</summary> 
<dc:subject>日常の金融情報</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.101fp.com/archives/51414066.html">
<![CDATA[<strong><span style="color:#0000FF;">保険料控除証明書などを大切に保管</span></strong><br>
<br>
この時期には保険会社から、生命保険や地震保険などの「保険料控除証明書」が送られてきます。<br>
<br>
<b>給与所得者（法人の役員も必要ですよ）は年末調整で必要になりますので、大切に保管するよう従業員の方にお知らせ下さい。</b><br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/fp123/imgs/8/9/894ff40b.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="保険料控除証明書" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
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また、私の知っている企業では従業員に早めに『保険料控除申告書』を渡しておいて「保険料控除証明書」が送られてきたら、その都度『保険料控除申告書』に記入してもらい、会社の経理で預かっています。<br>
<br>
また、中途入社した従業員には平成２０年分全ての「源泉徴収票」を前勤務先から早めに取り寄せるよう依頼します。<br>
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なお、<b>国民健康保険料や小規模共済等掛金の領収書類の整理も始めます。</b><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_biccuri.gif"><br>
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